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お知らせ

ひな祭り限定サービスのお知らせ

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本日3月3日はひな祭りです。

ひな祭りには白酒を飲む習慣がありますが、MARUではその伝統にちなみ、女性のお客様に大人気の「十二六(どぶろく)」を1人1杯サービスいたします。


白酒の代わりに「十二六(どぶろく)」を
白酒は邪気を払い、健康を願う意味合いがありますが、MARUでは、お米の甘みがたっぷり感じられ、きりりとした酸味と炭酸の泡が楽しめる「十二六」をご用意しました。
「この酒ほど口の中が楽しくなる酒も珍しい」と評されるほどの美味しさを、ぜひこの機会にお楽しみください。


ひな祭りの夜は、MARUで特別なひとときを
美味しい海鮮料理とともに、伝統を大切にしつつ、MARUならではの「十二六」で春の訪れをお祝いしませんか。
皆さまのご来店を心よりお待ちしております。


【営業時間】17:00〜23:00
【お問い合わせ】03-5600-0151

ご予約はこちら


30周年感謝祭(2月9日)、前夜祭(2月8日)

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おかげさまで海鮮居酒屋MARUは2月9日に30周年を迎えます。
日頃のご愛顧に心より感謝申し上げます。

感謝の気持ちを込めて30周年感謝祭を開催致します。


30周年感謝祭(2月9日)、前夜祭(2月8日)

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おかげさまで海鮮居酒屋MARUは2月9日に30周年を迎えます。
日頃のご愛顧に心より感謝申し上げます。

感謝の気持ちを込めて30周年感謝祭を開催致します。


立春朝搾り2026

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明日は立春。
春を迎えるめでたい日を祝い、立春朝搾りという企画のお酒が全国多数の蔵元より出荷されます。
これは立春の朝に搾り終えたばかりのお酒がその日のうちに飲めるという企画で、蔵元、酒販店、さらには当店のような飲食店の協力のもと実現される企画。
搾ったその日のうちに飲める事なんて滅多にありません。
 
蔵元は寝る暇もなく、深夜から搾り始め、出来上がったお酒をすぐに瓶詰めします。
酒販店は夜明け前に蔵に集まり、ラベル貼りなどの出荷作業を手伝って、そのまま出来たてのお酒をお店に持ち帰ります。
その出来たてホヤホヤのフレッシュなお酒を色々と味わって頂きたく、酒屋を回ってお酒を引き取って来ます。
立春朝搾りがこんなに揃う店もかなり珍しいと思いますので、せっかくの機会にぜひ飲み比べてみてください。
 
 
-この企画を主導している日本名門酒会ホームページより-
「〈立春朝搾り〉は当日搾り」
春を迎えるめでたき立春の日にふさわしい祝い酒が〈立春朝搾り〉。節分の夜から一晩中、もろみを搾り続け、立春の早朝に搾りあがったばかりの生原酒を、 その日の夜に皆さまのお手元にお届けします。
 
朝できたばかりのお酒をその夜に飲めるのだから、このうえなく新鮮。もちろんいっさいの火入れをしない生酒で、原酒のままお届けします。生まれたてのお酒そのままの、酒蔵でしか味わえないフルーティな香気と、躍動感あふれる味わいを居ながらにしてお楽しみいただけます。
 
立春の日の朝に産声をあげたばかりのお酒で、生まれたての春を祝いませんか。
 
「杜氏さん泣かせの〈立春朝搾り〉」
搾り上がりが2月4日と決まっている立春朝搾りは、できあがりが早すぎたり遅くなったりしないいよう、完璧な管理と緻密な調整が必要。「大吟醸より神経を使う」という杜氏さん泣かせのお酒です。
 
また、搾り上がったらすぐに瓶詰めして出荷しなければならないため、この日、蔵人たちは夜中から、ときには徹夜での作業を行います。
 
「酒屋さんも蔵に行ってお手伝い」
〈立春朝搾り〉をその日のうちに飲んでいただくため、蔵元の近郊の酒屋さんが早朝から自ら蔵に足を運んで、瓶詰めや出荷の作業をお手伝い。注文分のお酒を直接蔵から運び出し、皆さまのお手元にお届けします。
 
「お祓いつきでめでたさひとしお」
蔵元・酒販店さん総出の出荷作業の合間には、近隣の神社の神主さんによるお祓いが行われます。
 
お酒を造る人・届ける人・飲む人……〈立春朝搾り〉に関わるすべての人の無病息災、家内安全、商売繁盛を祈願。皆さまに幸多かれと、穢れのない新酒をお届けします。
 
 
…この特別なお酒をMARUで味わってみませんか?
 
2月4日当日に届く立春朝搾りラインナップ
開華(栃木)
仙禽(栃木)
月の井(茨城)
天覧山(埼玉)
甲子(千葉)
多満自慢(東京)
 
翌日の2月5日にはさらに下記の銘柄も届く予定です。
一ノ蔵(宮城)
天寿(秋田)
大山(山形)
千代寿(山形)
大雪渓(長野)
 
※ちなみに2月5日には立春朝搾りとは別に2月5日当日に搾り終えたばかりの天青(神奈川)も入荷予定です♪
 
 
※交通事情などにより到着が遅れる場合もございます。
その際はご容赦ください。

 
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本日より営業スタート!新春サービスあります♪

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遅くなりましたが、明けましておめでとうございます!
旧年中は多大なるご愛顧を賜り、誠にありがとうございました。
 
本日より新年の営業スタートです!
新春のサービスとして、樽酒を1人1杯振る舞わせて頂きます。
(数量限定で無くなり次第終了となりますが、本日分は十分ご用意がございます。)
また、こちらも毎年恒例で十四代龍泉、黒龍石田屋、黒龍二左衛門という超プレミアムなお酒を原価ギリギリの大サービス価格でご提供致します。
今年は龍泉の隼や黒龍八十八号、そして石田屋の昨年バージョンもご用意できました♪
 
本年もどうぞよろしくお願い致します。

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年末年始の営業予定

いつもありがとうございます!
今年の営業も本日を含めて残り5日となりました。
 
最終日の30日まで非常に沢山のご予約を頂いておりますが、29日(月)はまだまだ空きがございます。
28日(日)、30日(火)は残り僅か、今日、明日は全席ご予約で埋まっております。
特に本日は飛び込みはほぼ難しいかと思います…よほど早い時間か遅い時間にタイミングが合えばもしかしたら…
明日は時間によってはご用意出来る時間もありますのでお問い合わせください。
 
20251226153336-2b3a2913f9c856429261a0a37f685196074265a9.jpgなお、年末年始の営業予定は画像の通りですが、
29日まで通常営業で、30日最終日は15:00〜22:00の特別営業
新年は5日より通常通り営業させて頂きます。
 
また改めてご連絡させて頂きますが、毎年恒例の十四代龍泉など激レア酒のどこにも負けない(と思う)大サービス価格でのご提供を来年も新年初日から行います。
 
それでは今年も残り僅かですが、よろしくお願い致します。

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十二六が届きました♪

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皆様お待ちかね!
今年最初の十二六(どぶろく)が届きました!!
当店1番人気、これが飲みたいために店にお越し頂く方も多い大人気のどぶろくです♪
”生”のどぶろくなので酵母も活きているため程よい炭酸ガスを含んでピチピチ♪
出来たては甘味強めで段々と酸味が増していきます。
これからしばらく2週間毎に新酒が届くのでその度に飲み比べるのも楽しいかも。

10月1日は日本酒の日♪全国一斉日本酒で乾杯!

10月1日は日本酒の日です。
この日を祝い、日本酒造組合中央会主導で10月1日19時に「全国一斉日本酒で乾杯!」が開催されます。
 
MARUもこの活動に賛同し、19時に店内にいらっしゃるお客様全員で一斉に乾杯したいと思います!!
掛け声は「サケおめ!」(サケおめ実行委員会さんの提唱する掛け声をMARUでも使わせて頂きます。)
 
乾杯酒には秋上がりのお酒をおちょこ1杯サービス!!
※秋上がり…ひと夏超えて程よく熟成した秋の旨酒のこと。
 
また、下のサケおめ実行委員会さん&さかずきん製作委員会さんからご提供頂いた「さかずきん日本酒の日ステッカー」を1人1枚プレゼントしちゃいます♪
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日本酒の日とは?
「酒」のツクリである酉は酒壺を表す象形文字で、昔は酉だけでお酒のことを指していました。
そして、十二支の10番目も酉。
酉の月、10月は新穀の実る月で、新米を使って酒造りの始まる月です。
そこで、以前は酒造年度を10月1日から翌年の9月末までとしていて、酒造元日である10月1日を日本酒の日として日本酒造組合中央会が1978年に定めました。
(ちなみに現在の酒造年度は7月1日~翌6月末です。)
 
日本酒が好きな方はもちろん、普段はあまり日本酒を飲まないという方もこの日くらいは日本酒で乾杯しませんか?
 
全国一斉日本酒で乾杯!公式サイト
https://kampai-sake.jp/

PayPay×墨田区プレミアム付デジタル商品券2次販売

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ご案内が遅れてしまいましたが、昨日よりPayPay×墨田区のプレミアム付きデジタル商品券の2次販売がスタートしています。
今回は墨田区民以外も購入可能♪
5万円分買うと6万円分使えます。
使える店舗が限られるA券を含め、MARUでは全額使用可能。
ぜひ購入の上、ご来店ください。
※先着順なのでお早めに!

購入方法
スマートフォンからこちらにアクセス↓

9月9日重陽の節句【ひやおろし・秋上がり】解禁♪

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秋の旨酒「ひやおろし、秋上がり」解禁!

「ひやおろし、秋上がり」とは?
簡単に説明すると冬~春に造られたお酒を半年間ほど熟成させ、程よく旨味の乗った秋口に出荷される日本酒の事です。
秋に美味しくなるので「秋上がり」と言います。
「ひやおろし」は本来、秋上がりの中でも原酒を1回だけ火入れ(加熱処理)を行って熟成させたものなのですが、今では秋上がりと同義語として使われることが多くなりました。
もちろんこだわって本来の意味で使っている蔵元さんも多いです。

※日本酒はもともと品質を保つために搾った後と出荷前の2回火入れを行います。
(冷蔵庫の無い時代にはそうしなければすぐに品質が落ちてしまうからです。)
1回目の火入れを行ってから熟成させ、外が涼しくなり、蔵内の温度と同じくらいになった秋口ならば2回めの火入れは行わなくてもすぐには品質が落ちない事から程よい熟成感をそのまま楽しむために2度目の火入れを行わず「冷や」で「卸す」…そこから「ひやおろし」と呼ばれるようになったと言われています。
…今は9月になってもまだまだ暑いですけどね汗

なぜ9月9日解禁?
季節感や本来のひやおろしの定義を大切にするため、日本酒造青年協議会や長野県などが9月9日の重陽の節句をひやおろしの解禁日とすることを提言しています。
それに習い、また重陽の節句にはひやおろしを飲もうと多くの人に思って頂けたらという思いでMARUでも9月9日を解禁日にしています。

ぜひ、この「ひやおろし」を秋の味覚と一緒にお楽しみください。

まず本日は
新潟県「鶴齢」
栃木県「若駒」
富山県「羽根屋」
鳥取県「こなき純米」
島根県「月山」
広島県「雨後の月」
の6本を開栓予定です♪

他にも数本仕入れてあるので、場合によってはさらに開ける可能性も…

皆様のお越しを心よりお待ちしております。

ご予約はこちらから
https://booking.resty.jp/webrsv/vacant/s014026401/4249?isfixshop=true

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