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お知らせ

営業時間短縮のお知らせ

新型コロナウイルス感染拡大により、東京都から酒類の提供を行う飲食店に営業時間短縮要請が出されました。
つきましては11月28日(土)~12月17日(木)の営業時間を下記の通り変更させて頂きます。
 

11月28日(土)~12月17日(木)の営業時間

月~金 17:00~22:00
土・日 15:00~22:00

 

その後12月29日までは全日24時まで営業致します。

12月18日(金)~12月29日(火)の営業時間

月~金 17:00~24:00
土・日 15:00~24:00

※年内最終日12月30日(水)は17:00~22:00の営業とさせて頂きます。


なお、上記期間中以外(通常)の営業時間は下記の通りです。

~2020年11月27日(金)及び2021年1月5日(火)~(通常)の営業時間

月~木 17:00~23:00
 金  17:00~24:00
 土  15:00~24:00
 日  15:00~23:00

 

※ラストオーダーはいずれの場合も料理が閉店1時間前、ドリンクが閉店30分前です。



ご来店頂く際のお願い
当店では大切なお客様・スタッフを守るため、徹底した感染対策を行っておりますが、感染拡大を防ぐためにはお客様のご協力も必要不可欠です。
下記の点にご注意頂きつつ、ご飲食をお楽しみ頂きますよう、よろしくお願い申し上げます。

・少しでも体調に不安がある方、体温が37.5度以上ある方のご来店はお断りさせて頂きます。
・隣り合う方とはなるべく間隔を空けてお座りください。また、正面に向かい合う際はアクリル板を挟んで会話をお楽しみください。
・食事の前には手洗い、うがい、手指の除菌をお願い致します。(テーブル上に除菌用の亜塩素酸水をご用意しています。ご自由にお使いください。)
・回し飲み、直箸はNG! 料理を取り分ける際は取り分け用の箸やトングをご利用下さい。
 小皿、グラスなど足りない時はお気軽にスタッフまで。
・大声での会話はお控えください。
・接触機会を減らすため、ぜひセルフオーダー端末をご利用ください。


当店の新型コロナウィルス対策
○従業員出勤前の検温
○従業員のこまめな手洗い、うがい、手指の消毒の徹底、マスクの着用
○席を間引きし、密を避ける
○お客様入れ替え時、テーブルや椅子、調味料入れ、メニューの消毒
(使用したダスターは使い回しせず、使い捨てにしております。)
○お客様の触れる部分の定期的な消毒
○全テーブルに消毒用ハンドスプレーの設置
○ハンドドライヤー使用中止とペーパータオル設置
○セルフオーダー端末の設置
○直箸防止のため、取り分け用箸、トングを用意
○空気清浄機の増設
○キノシールドによる店内全体の抗菌、抗ウイルス化
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これからも皆様に安全、安心、美味しいをお届けするために海鮮居酒屋MARU一同努めて参りますので、どうぞよろしくお願い致します。


Go To Eat Tokyo食事券使えます!

mainvusial.jpgいよいよGo To Eat Tokyoプレミアム付き食事券の販売が20日より開始されます。
MARUではそのアナログ食事券、デジタル食事券のどちらもご利用頂けますのでぜひ購入しておきましょう♪

「プレミアム付き食事券」て?
コロナ対策を頑張っている東京の飲食店を応援するキャンペーンで購入金額の25%分がプレミアム分として上乗せされる食事券です。
アナログ(紙)とデジタルの2種類があり、アナログは1セット10,000円で12,500円分使え、300万セットの限定販売。
デジタルは1セット8,000円で10,000円分使え、125万セットの限定販売です。
 
アナログ食事券の申込みは下記にて明日(11月19日)10時から開始されます。
https://hajb.f.msgs.jp/webapp/form/23667_hajb_1/index.do
ハガキでも申し込めるそうなのですが、そのハガキの設置場所が未だに公表されていません…
 
デジタル食事券の申込みは11月20日からで、申し込む際にはまずYahoo! JAPAN IDを取得する必要があります。
その後、下記
パスマーケット特設ページから申し込みます。
https://passmarket.yahoo.co.jp/special/gotoeat_tokyo/

詳しくは下記「Go To Eat キャンペーン Tokyo」サイトをご確認ください。
https://r.gnavi.co.jp/plan/campaign/gotoeat-tokyo/

鍋物始めました!

PA160106.jpg今年はコロナの関係もあり、鍋物の提供をどうするか悩んでおりました。
一時は鍋物を提供するのは止めようかという話で進んでいましたが、お客様からのご要望が多く、また加熱している鍋の中ではウイルスも長くは生きていられないだろうと思い、提供することに決めました。
ぜひ、これからの寒い季節に温かい鍋をお楽しみください。

メニューはこちら

なお、取り分ける際には菜箸やお玉を使い、直箸だけは絶対にしないようにご注意ください。
ご協力をよろしくお願い致します。

10月はPayPayでのお支払いで最大30%還元!!※Go To Eatキャンペーンも始まりました!

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墨田区、墨田区商店街連合会とPayPayがタッグを組み、墨田区内のお店(大型店などは除く)でPayPayを使うと最大30%戻って来ます。
もちろん当店も対象です。
上限は1回3,000円、期間中12,000円。
残高支払いかヤフーカードのみ対象で、他のクレジットカード連携は対象外なのでご注意ください。

Go To Eatキャンペーン始まりました!
対象のグルメサイトからのネット予約で、予約1名に1,000円分の次回以降使えるポイントがもらえます。
(上限1回につき10,000円分) 当店はRettyからの予約が対応しています。
Rettyネット予約

さらに上記2つは併用可能!
例えばRettyから2名で予約し、10,000円飲食してPayPayで支払うと
10,000円-2,000円(Go To Eat還元分)-3,000円(PayPay還元分)=5,000円
実質5,000円で済んじゃいます。

今だけなので、利用出来るうちにぜひご利用ください。

第7回オンライン蔵元会~相良酒造(朝日榮)~

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コロナ禍の今、海鮮居酒屋MARUでは店にお客様を集めてのイベントが開催出来ないため、オンラインでのイベントを続けています。
このイベントはお店から料理とお酒を持ち帰り、自宅等からZoomを使ってご参加頂くイベントです。

ポイントは
◎オンラインで酒蔵見学!
◎MARUの料理と蔵元自慢のお酒がご自宅で楽しめる。
◎造り手のお話をじっくりと聞ける。


今回は栃木県栃木市岩舟町で若き女性杜氏の造る「朝日榮」で知られる相良酒造。
蔵元の相良明徳さん、妹で杜氏の沙奈恵さんにオンラインでご参加頂きます。  

 

― 記 ―
【日時】2020年10月2日(金)19:20~22:00
【会費】お一人様7,000円 ※当店板長が腕を振るった料理のセット+相良酒造のお酒1合瓶6本

 

■■■詳細、お申し込みはこちらから■■■


 

※なお、9月19日「羽根屋」のオンライン蔵元会もまだ参加者募集中です。


9月9日「ひやおろし」解禁!!

日本酒ファンの皆様お待ちかね!
本日(9月9日)、秋の旨酒「ひやおろし・秋上がり」を解禁します!

 

ひやおろしとは?
春先に搾ったお酒は一度火入れ(加熱処理)された後、貯蔵、熟成されます。
程よく熟成した、外気と蔵内の温度が同じになる秋口の頃…火入れせずとも品質が保てるため、一般的な日本酒では行う出荷前、2度目の火入れを行わずに出荷される日本酒の事です。
火を入れず、冷やのまま卸す→ひやおろしと呼ばれるようになったと言われています。
ちなみに日本酒用語で「冷や」とは「常温」の事を指します。
※貯蔵前の火入れは安定して熟成させるため。
 (生のまま低温で熟成させる事も可能だがあまり熟成が進まない)
 出荷前の火入れを行わないのは熟成による風味をそのまま楽しむため。
 

本来の語源としては上記の通りなのですが、現在法律で定められたような厳密な決まりはなく、日本酒造青年協議会でも「厳寒期に醸造した清酒を一夏越して調熟させ、秋口に入ってほどよい熟成状態で出荷するもの」と定めていて、火入れを1度も行わない生酒、2度行うものもひやおろしと呼ばれる事があります。
実際、「うちのひやおろしの定義は秋に飲んでもらいたいお酒。それだけ。」という蔵元さんもいらっしゃいます。
これはこれで分かりやすいと言えば分かりやすいですよね。
 

なお、類義語で「秋上がり」というのがありますが、これは秋を迎え、程よく熟成し旨味の増したお酒のことなので、本来のひやおろしの定義から外れるお酒をひやおろしと分け、秋上がりと表記する蔵も多くあります。
本当はそうして頂いた方がお客様に説明し易いのですが…


なぜ、9月9日解禁?
もともと特に解禁日というものは定められていません。
しかし、ワインのボジョレーヌーボーのように解禁日を作った方が良いのではないかという動きがあります。
日本酒を飲む方の中にもひやおろしを知らない方はまだまだ沢山いらっしゃる事でしょう。
認知度を高めるためにも解禁日を設けるというのは有効だと思います。

その流れの中でも有力なのが、日本酒造青年協議会や長野県酒造組合などが主張する重陽の節句である9月9日を解禁日にという動きです。
・醸界タイムスWEB版「日本酒造青年協議会「ひやおろし」発売日を毎年9月9日と提言」
・醸界タイムスWEB版「長野県酒造組合“ひやおろし”の解禁日を策定」

(重陽の節句についてはここでは説明を控えるので、知りたい方はネットで調べて下さいね。)
MARUではその動きに同調し、9月9日をひやおろしの解禁日としています。


また、10月1日の日本酒の日を解禁日にという動きもあります。
こちらの主張としてはしっかりと熟成させてから、9月9日ではまだ暑いのでもっと秋らしくなってから、また、10月1日は日本酒の日である事をもっと認知してもらうためという事があるのですが…

しかし、すでに秋刀魚など、秋の食材は出回っています。
こういう秋の味覚とともにひやおろしを味わってもらいたい。
そして、10月中には新酒も出て来てしまいます。
新酒が出てしまうと新酒の方に興味を持たれ、ひやおろしが売りにくくなるというおそれもあります。
そういった理由から10月1日解禁というのは遅すぎると考え、9月9日の方を選んでいます。
イベント的に日本酒を飲んでもらえる機会も多い方が良いですし♪


ひやおろしは秋の旨酒として酒飲みの楽しみのひとつ。
ぜひ、秋の食材と共に季節感を味わってください。
 

※なお、9月15日までは22時閉店ですのでご注意ください。

ご来店を心よりお待ちしております。

 

日本名門酒会ひやおろし紹介ページ


第6回オンライン蔵元会~富美菊酒造(羽根屋)~

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コロナ禍の今、海鮮居酒屋MARUでは店にお客様を集めてのイベントが開催出来ないため、オンラインでのイベントを続けています。
このイベントはお店から料理とお酒を持ち帰り、自宅等からZoomを使ってご参加頂くイベントです。

ポイントは
◎オンラインで酒蔵見学!
◎MARUの料理と蔵元自慢のお酒がご自宅で楽しめる。
◎造り手のお話をじっくりと聞ける。


今回は全てのお酒を大吟醸と同じように手間暇掛けて造り、「羽根屋 煌火」で人気に火が付いた富美菊酒造、蔵元杜氏の羽根敬喜さん、千鶴子さんご夫妻にオンラインでご参加頂きます。  

 

― 記 ―
【日時】2020年9月19日(土)17:00~20:00
【会費】お一人様7,000円 ※当店板長が腕を振るった料理のセット+富美菊酒造のお酒1合瓶6本

 

■■■詳細、お申し込みはこちらから■■■


【延期】オンライン蔵元会~天草酒造~

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当初9月6日で予定していたこのイベントは参加者が集まらなかったため、延期させて頂く事となりました。
詳細が決まり次第改めてご案内させて頂きます。

新型コロナウィルスの影響でお店で集まってのイベントが出来ないため、オンラインでの蔵元会を続けています。
ご自宅に居ながらzoomを使用して、オンラインでの蔵見学、蔵元さんを囲んでの飲み会を楽しめるイベントです。
お店に料理とお酒を取りに来て頂く手間は掛かりますが、参加者皆さんで同じ時間に同じ料理とお酒を楽しめます。
今回は当店社長出身地「天草」で唯一の蔵元「天草酒造」。
四代目平下豊氏にオンラインでご参加頂きます。  
 

― 記 ―
【日時】2020年9月6日(日)17:00~20:00
【会費】お一人様7,000円 ※当店板長が腕を振るった料理のセット+若駒酒造のお酒1合瓶6本

 

■■■お申し込み、詳細はこちらから■■■


急遽開催決定!第5回オンライン蔵元会~若駒酒造~

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ご自宅に居ながらzoomを使用して、オンラインでの蔵見学、蔵元さんを囲んでの飲み会を楽しめるイベントです。
お店に料理とお酒を取りに来て頂く手間は掛かりますが、参加者皆さんで同じ時間に同じ料理とお酒を楽しめます。
今回はMARUではおなじみ栃木県小山市の若駒酒造。
製造責任者のかっしーこと柏瀬幸裕氏にオンラインでご参加頂きます。
 

― 記 ―
【日時】2020年8月23日(日)17:00~20:00
【会費】お一人様7,000円 ※当店板長が腕を振るった料理のセット+若駒酒造のお酒1合瓶6本

 

■■■お申し込み、詳細はこちらから■■■


【オンラインで喜界島観光&蔵見学&飲み会】第4回オンライン蔵元会〜朝日酒造〜

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緊急事態宣言は解除されたもののまだまだお店で集まってのイベントは難しいので、zoomを使ったオンラインでの蔵元会を続けていきます。
今回は喜界島で黒糖焼酎を造る朝日酒造。
蔵元の喜禎さんご夫妻の提案により今回はまずオンラインで喜界島観光♪
その後、蔵見学、飲み会へと移ります。
 
当日はMARUまで料理とお酒を受け取りに来て頂き、それを持ち帰った後ご自宅からzoomを使ってご参加ください。
お店に料理とお酒を取りに来て頂く手間は掛かりますが、参加者皆さんで同じ時間に同じ料理とお酒を楽しめます。
喜禎さんご夫妻に用意したお酒の説明をして頂いたり、色々な裏話を聞いたりしながら楽しみましょう。
 
朝日酒造について
大正5年(1916年)に創業。
社名でもあり、代表銘柄でもある『朝日』は、喜界島が奄美諸島の中で最も東に位置し、洋上から現れる『朝日』を最初に目にすることができることから名付けられました。また、その昇りゆく太陽に社運の隆盛への願いが込められております。
以来、シマのセーヤ(島の酒蔵)として地元に育まれ、今日に至っております。
奄美諸島でのみ製造が許されている黒糖焼酎を、喜界島にこだわり、サトウキビ栽培から一貫した「ものづくり」に挑戦し続け、黒糖焼酎を通して喜界島を伝える企業として日々取り組んでおります。
 
― 記 ―
【日時】7月19日(日)16:00
【会費】お一人様7,000円 ※当店板長が腕を振るった料理のセット+朝日酒造のお酒1合瓶6本
【当日のタイムスケジュール】
14:00~15:00お酒と料理の受け取り可能時間
16:00zoom接続開始
16:10オンライン喜界島観光〜蔵見学
17:40休憩
17:45乾杯~お酒の説明~料理の説明
18:15質問タイム
18:40自己紹介タイム
19:00班分け
19:50再び全員集合
20:00締め(当店社長が三本締め)
 
※15時以降もスタッフは居るので、仕事などでどうしても遅れる方は受け取り可能ですが、通常営業もあるため、なるべく15時までに受け取りにお越しください。
 
※料理やお酒の準備がありますので、お申し込み、キャンセルは7月16日までとさせて頂きます。
 (なるべくお早めにお願いします。)
※特にお酒はまだ余裕がありますが、準備数を超えた場合、追加が難しい可能性がございます。

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